洋服を買ったら付いてくる付属のボタンはどうしていますか?
以前は、そのまま可愛い小さな箱に入れていたのですが、意外と出番がない。
あっても探せないということがありました(!)
今は、保存方法を変え、とても便利になりました。

付属のボタン*洋服を買ったらしたいこと

付属のボタンの保存方法*縫い付ける

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ボタンがついている服にはたいてい予備のボタンがついています。
さらに共布がついていることも。


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服の裏についているタグに縫い付けてしまいます。
これで予備探しとは無縁です。

共布は、裏当てなどをすることもないので速攻処分します。


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冬用のコートの裏のタグにもボタンを縫い付けています。


付属のボタンの保管方法*気に入ったものは手元に

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私の裁縫道具です!
北海道の銘菓「白い恋人」の限定商品のBOXに入れてあります。
(ここもざっくり収納)

見ていて嬉しくなるようなボタンとか、きれいなボタン。
オールマイティーなボタンなどは、小さな袋1つ分に入れて(右上)取っておきます。
ほぼ必要ないけれど、ときめくので。

洋服を買ったらすぐ付属のボタンをつけると

洋服のタグに予備のボタンを縫い付ける方法は、私の記憶が正しければ、ときめき片付けのこんまりさんの本に載っていたと思います。
ボタンを出先で紛失しても安心。その服についているので!

デメリットは、その服を処分しよう、中古として売ろうと思った時にはマイナス要因になるかもしれません。
私は着倒す派なので問題なくこの方法を採用しています。

洋服を買って家に帰ったら、洋服の値段がついている厚紙(下げ札)をカットして、タグに付属のボタンをつける。そしてクローゼットにしまう。
そこまですると、安心して長く大切に着ることができるような気がします。

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昨日は、山形県へ日帰り帰省をしてきました。
1日の半分を運転していた夫、お疲れさまでした♪

帰りに蔵王温泉に浸かってきました。
古き昭和の良い時代を彷彿させるホテル内の温泉でした。
いい湯で、夫婦でお肌がきれいになりました^^

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