大袋を買って気づいたこと|キッチンの小さなストレス

いつも食材のストックは
保存容器の大きさに合わせて選んでいます。
たとえば片栗粉は、
容器にちょうど入る小袋を。
砂糖は、1kgがぴったりと入るので
同じく1kgを選んでいます。
先日、国産のわかめを
少しお得な大袋で買ってみました。
小袋なら容器に移して袋はすぐ処分できますが、
大袋はまだたくさん残ってしまいます。
ストックの引き出しに入れると、
それだけで場所を取ってしまい、
なんとなく早く使い切りたくなるような、
そんな気持ちになりました。
これまでは
「わかめはここ」と、容器の中だけで管理していたのが、
今は
容器と引き出しの2カ所に。
それだけで少し管理が増えたような感覚に。
ほんの小さなことですが、
ちょっとしたストレスになっていました。
お得に買えたのは良かったけれど、
たくさんあるとつい使い過ぎてしまうのも気になるところ。
やっぱり私には、
小袋で買う方があっているようです。
そう思いながらも、
またお得さに惹かれて買ってしまうこともありそうですが^^;
ストックは少なめに。
引き出しを占領しないくらいが、
今の私にはちょうどいいと感じました^^
(夫婦二人暮らし、ということもあると思います)

昨日、紅茶教室へ。
その帰りに桜が咲いている公園でパチリ🌸
いつの間にか、関東は桜が満開でした〜
▼肉厚で美味しい
▼容器はフレッシュロックを長年愛用
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